NTC株式会社

<抗ウイルス性能>新型コロナウイルス 変異株 インフルエンザウイルス ノロウイルス 全てを99.9%完全除菌 <安全性>毒性・皮膚刺激性・皮膚腐食性/なし 公的検査機関が正式認定
【アルコール 次亜塩素酸ナトリウム 香料/不使用】 ウイルス除菌 超強力消臭 花粉対策 アトピー アレルギーの方にもお勧めできます

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【消毒用エタノールの問題点・有害性】 NTCウイルガードbio通信 2021/06/03

◆エタノール手指消毒スタンドの危険性
【1】手をかざして噴霧するとエタノールは周りに飛び散ります。
【2】飛び散る位置が「小さな子どもの顔の高さ」になります。
【3】エタノールが子どもの目に飛び込む<危険性が大>です。


◆エタノール自体の危険性
・少量でも目に入ると危険です。
・エタノールは刺激性がものすごく高く「少量でも目に入る」と強烈な痛みがあります。


<例えば>
★手に少しの傷がありエタノールに触れるとピリッとした痛みが起こります。
それは手の傷(人体の細胞組織がより破壊されるので)が即座に反応しているからです。

★目は無防備(むき出し)状態で一番敏感な箇所です。

★手指消毒スタンドの危険性を大人が正しく知って「子どもへの安全対策」を行うことがとても重要です。
子どもの命を守るのは大人の役目です。


◆エタノールで起こる障害例
・エタノールは体内で完全に燃焼し二酸化炭素と水になり、累積毒にならないとする説が有りますが、 エタノールで受けた身体組織の障害は、治癒することなくそのまま累積される場合があります。


生殖毒性
ヒトでは出生前にエタノール摂取すると、新生児に「胎児性アルコール症候群」と称される、 先天性の奇形を生じることが知られています。


奇形>には
小頭症、短い眼瞼裂、関節・四肢及び心臓の異常、発達期における行動及び認知機能障害が含まれます。


コロナ禍の現在では 一回のエタノール使用は少量でも、一定濃度で毎日のように連続な使用があり、 生殖毒性に限らず様々な障害への注意が必要です。


◆エタノールの「効果・能力的な問題点」と「使用時の問題点」
・エタノール消毒剤の内容は <エタノール80%>+<水20%>の混合率でできた合成化合物です。
・エタノール成分は揮発性がものすごく高いので、密閉容器に保存しないとすぐに蒸発が進みます。
・エタノール成分の蒸発スピードは速く、水の蒸発スピードは比較的遅いので、 エタノール成分は水よりも速く蒸発してしまい、水の分量が多い混合割合となり、 消毒剤としての「除菌効果の有効混合率」が下がります。


除菌効果の無い/間違った使用例> ►多く見受けられる使用シーンです
・除菌する相手の「手」や「テーブル」に水分が少量でも残ったまま(水で濡れている)や、完全に乾燥していない濡れた状態のダスターに噴霧してエタノール除菌剤を塗り広げて使用するなどは、エタノール除菌剤が水と混ざり合って消毒剤としての除菌効果の有効濃度が失われます。


★NTC除菌剤「ウイルガードRW-バイオ」は、少量の水と混ざっても除菌効果が落ちません。
►例えば、手洗い後の手に「すぐにウイルガードRW-バイオを噴霧する」のは有効的な使用方法です。


★ウイルガードRW-バイオは公的検査機関で<効果面><安全面>が正式認定されています
►除菌効果=抗ウイルス性能:変異株も含め 99.9%完全除菌
►安全性=毒性・皮膚刺激性・皮膚腐食性/なし


★エタノール除菌剤は正確に使用しないと">除菌有効濃度が保たれず、除菌効果が一気に激減」します。



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